今までアマタ多くの不良なメガネ見てきましたが、コレからどんどん光学中心の不良なメガネの実例載せていきます。 当店(研究所)では、このような不良品は、一切販売しておらず光学中心が合わされているか本人の確認の上で、(未成年者は父母に確認の上)手渡しとなります。

但し、手渡してもそれで終わりでなく、日常検査の方法と定期検査の重要性を説いています。

オプティカル・デザイン・ホシノ

日付 写  真 主訴 問題点 メガネの度数測定 判定
2002.02.10 メガネが疲れる 全体に光学中心は右に寄っており、瞳孔中心からの右左の高さは右と左では異なる 右S-4.75C-0.75AX7

左S−4.00
PD62.5
(有るべきPD64ミリ)
不良